カテゴリ:つらつらと四方山話( 41 )

酒呑みあれこれ。

お歳暮購入の序でにマッカランの12年ものを買って貰った。
買ったら、ウチ飲みが俄然楽しくなった。
絶対、正月中に飲み干してやろうと思っていたけれど、晦日の高熱で飲み干せなかった。
その前日にR1の旧友と飲んだとき、どうもインフルに感染したっぽい。
医者に行けなかったのではっきりとは分からないのだけれど、
39℃の高熱なんてココ数十年出したことないから間違いない。

旧友と言えば、ようやく自分の時間を持てるようになったようだが、ほぼインドアな生活らしい。
それでも今年は一度、トミンとか走ったらしい。
何だ。声掛けてくれりゃいいのに。
また一緒に走ろうよと言ったけれど、彼の返事は歯切れ悪かったなぁ(苦笑
酒のペースはオレの3倍速いのに。
でも、フツーに酒飲んで二人合わせて諭吉さんが三人飛ぶ酒飲みって何なんだろ?

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コイツはスイーツなモルトウィスキーだと思う。

でも、やはり旨いなぁ、酒って。
バッカスこそオレの崇拝する神様のプライマルって気がする。

なんてことしていたら、1月末に健康診断があった。半世紀オーバーだから半日ドックなんだけどね。
Toohoo'sはクスリ飲んでるし、緑内障は何年に一度、眼医者に行ってるからって話をすれば手応えなく終了。
敵は悪玉コレステロールただ一人。きっとこのままだと、コレも薬飲むんだろーな。
うっすいクツ履いて青い魚食べて下がった人がうまやらしいよw
と言いながら酒のつまみにナッツを食べて(←悪玉コレステロールに効くらしい)、最期の悪足掻きしてますけど何か?

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人間ドックの後、散歩した。

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世界的に見ても変わったかたちの建物だよね。コレは誇っていいのかも。

久々の水戸なので水戸芸術館に立ち寄った。
ヂョン・ヨンドゥ「地上の道のように」展を見た。芸術に国境は無いと思わせられた。
こう言うと語弊が有るかも知れないけれど韓国があまり好きではない私が楽しんで見れたから。
韓国が何で嫌いかって?
パナソニック、シャープ、ソニーなんて名だたるエクセレントカンパニーをダメな企業に貶めたから。単純に悔しいだけ。
捲土重来。日本人ならそう思ってるよね。
でも、対する相手の優秀さは認めなきゃいけない。そうでなければ弱点すら見つからない。ガンバレ、ニッポン。
そう。ボクたちはそんなに弱くはないはずだ。
(↑こんなとこが厨二病なんだと思う)

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イチバン良く見える姿は無いかと探していた。

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この日は火曜日。ボクのかつての夜の河岸の一つは定休日。もう一軒は店主が「しばらく休業します」ってTwitterで宣言していたからお休みって分かっていたけれど、その脇を通ったら、そのパートナーな方にお会いして、その理由が分かって。あーぁ。

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昨年末から年明けに掛けて、天童荒太氏の「家族狩り」を読んだ。ドラマが良かったから。
でも全5巻て何の嫌がらせかと(苦笑
この「家族狩り」、初版ハードカバー(1巻)から私が読んだ文庫版は大分、加筆されて5巻になったとか。
何でも初版を発表してから何年か経っての文庫化にあたり、発表後の後の作品「永遠の仔ら」あたりで付いてくださった読者に対して、
初版のまま文庫化するのは如何なものかと作者が考えられての結果らしい。
とどのつまり、一言でまとめちゃうと初版の救いのなさからもう一歩、再生を目指すような話にしたかったんだとか。

で、文庫版を読んだ感想はと言えば、私的にはドラマのほうが良かったかなと。
ドラマは主要登場人物の一人、高校の美術教師の巣藤が原作のイメージとは違う、
チビノリダーこと伊藤淳史さんが演じていることが凄く救いになっている気がした。
やぁ、彼はいい俳優さんだと思うよ。(←カラダが小さいからそこはかとなく親近感を覚えているらしい

そして、私としては後書きから伝わる文庫本よりバイオレンスらしい初版を読みたいかなと。
文庫本で出ないかなぁ。

先週、もう一度、水戸に行く機会が有った。
て書くあたり本当に自分、おらが町より北方向の電車で向かうエリアにとんと行かなくなりました。
なので水戸に有るオレの夜の河岸もとんとご無沙汰。

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だから寄ってみた。

マスターに聞けば、ホールスタッフな子たちが卒業やら就活やらで辞めてしまうらしい。
なので募集を掛けてるけどなかなかなかなか。
あぁ、そうなんだ。じゃあ前回訪れたときに会ったニューフェイスなおねぃさんとも会えないのね。
と一抹のさみしさを半世紀オーバーなおぢさんが味わっていると、スタッフな子らしき人が入店。
違う子だとてっきり思っていたけれど、実はその子だったと言う。
どうした?オレの顔認識機能。
オーダ聞いてもらってる中で、↑の画像撮ったりしてカウンターに置いてたDPに、そのかわい子ちゃんの目が止まり、
「見てもいいですか?」だって。
聞けば、彼女、カメラ女子だとか。
今はCANONの型落ちミラーレスを愛機にしていて(スマホでコレですって教えて貰ったのに、もう記憶の忘却の彼方だ)、
実はその前にもっと女子向けのボディが軽いモデルを手に入れたけど、
どうにもしっくり来なくて、現在のそれより重いモデルを手にしたとか、
ゼミの課題とかで東北あたりで行き会う人に声掛けてポートレートを撮ったとか、
もろもろ、そんな話をしてくれて。何かね、頑張ってしゃべってる感がとてもかわいいのよ。

「マスター、この子がいなくなっちゃうのがホント残念です」

だから、本気でそう言ってしまったよ。かわい子ちゃんも笑ってくれていたっけ。

帰る間際にもう二度と会うことはないでしょう的なことを言ったら、
「そんなこと言わないでくださいよ」と社交辞令的に言ってくれたので、
「ぢゃ、また」って言ったけれど、きっともう会わないんだよね。おぢさん、そういうことは分かるんだ。

さよなら。かわい子ちゃん。


ここまでが先週のウィークデーのお話。で続きはこちら。(何でココで切る?)
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by ebizuka3sxxl200r | 2015-02-14 22:20 | つらつらと四方山話 | Comments(4)

さよならウルフ。

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フロントのプリだけ1mm戻した。
某氏のブログに貼ってた画像と比べたくなった。
ノーマルのジオメトリに近くなったんじゃね?

やっぱりプリロードをいじってみました。
最初はF、Rとも0.5mm戻そうと思いましたが、Fを0.5戻しての跨った感じでRよりFのほうが動き出しがまだ遅いかなと。
前回はコレでいいと思ったのに、人の感覚とは信用ならないもの。それでも自分の感覚は信じたい。そんなお年頃(苦笑
結局、Fのみ1mm戻してみてRの動き出しとそろう感じが出たので、今回はここまで。
チェーン清掃+給脂と油汚れ(今までラスペネをウェスに付けて拭いていたが、そのラスペネが尽きたので、今まで使い処の無かったホムセンで売ってるデカいパーツクリーナーを使ってみた)を少し落として、スロットルグリップにグリップボンドを塗ってみた。
明日、ちょろっと愛宕山くらい走ってみよう・・・なんて昨日は思ってましたがタイヤが気になってやっぱり止めました。
次回のトミンでやっぱりタイヤに止めを刺すことにします。
(タイヤがF、Rともスリップが出そうなの)


でも、お題は違うのよ(続きはこちら)
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by ebizuka3sxxl200r | 2015-01-25 15:04 | つらつらと四方山話 | Comments(10)

明日から仕事始めですね。

もう、明日からはフツーに仕事なのに。

ダレかボクの大型連休を返してください。モバラ以来、バイクも触ってませんがな。
唯一、怪我の功名と言えるのはお正月太りを回避出来たことくらい。だって食べるのも飲むのも出来なかったから。

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ロール軸ってのを引いてみた。

風邪にうなされての年末年始に妄想してる中で、久しぶりに足回りも変えてみたいなと思い立ちました。
前後、少し車高を上げてみようかなと。
少し上げて、バンキングをもっと軽快なものにしようかと。
突き出し3mmでダルな、かつ、安心感を得られなかったことを踏まえて(この後、標準に戻しました。現状、ココ)、突き出し-2mm、かつリアをお手軽にプリ+2mm掛けして帳尻合わせみたいな。
これに加えて、
JN0.5段か1段かの中開度を濃くしてトルクアップして、
横Gを感じる走るをトミンでも出来るようにしてみたい。
ストローク2mmアップでフロントが沈み込む余裕が増えるから突っ込みももっと奥まで取れたりしないかなぁ。
(レヲに教えてもらった動画のCBRばりなつっこみに少しでも近づけたらシアワセ)

そんな感じで明日から現実ですね。がんばりましょう。

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by ebizuka3sxxl200r | 2015-01-04 20:22 | つらつらと四方山話 | Comments(10)

年末のご挨拶にかえて。

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「KTM RC690」てぐぐると出てきます。

Mototechってチューナーのカスタムバイクのようです。
出ないかなぁ、こんなの。
もち、メーカーのKTMからコレのロードゴーイングバージョンという体で。

Duke690ccくらいの出力が有って、その心臓を軽量フレームに搭載したオートバイクこそ、
ミレニアム以前の2stレプリカと伍する峠ランナーになれると思っています。
絶対、Funなバイクだと思うのね。

どうやら風邪をひいたようです。
R1乗りの旧友と一昨日飲んだのですが、帰って来てのコタツで寝てたら、どうも体調がよろしぅない。
(前記事で夜中に私、コメントしてますが、コレ、書いた記憶がありません(苦笑))
なので、こんなん記事でお茶を濁して2014年の年末を迎えたいと思います。

それでは(ココを読んでくださっている)みなさん、良いお年を。

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by ebizuka3sxxl200r | 2014-12-30 17:26 | つらつらと四方山話 | Comments(12)

終のちゃりを考える。

来週にはもう新年なんですなぁ。
以前、ホリゾンタルなクロモリフレームのコイツがいいって(なかったことにしている)記事に書きました。

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ANCHORのクロモリフレーム自転車。

このまっすぐなフレームに敢えての機械式なデュラエース組んで、だけどレースの類には一切出ずにポタリングに興じるのもなかなかのちゃりんこライフと考えてましたが、
ココに来て、どうしても欲しいと思ったちゃりが、コレ↓

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GARY FISHER SAWYER。フルリジットの29er。

何が気に入ったって、この↓フレームワーク。

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このフレーム、セクシーだよね。ホント、カコイイ。

ビーチクルーザーなフレームに29erなタイヤと発売当初では旬なコンポーネントを奢ったこのモデル。
フルリジットなMTBですから、当然、コンペティションなシチュエーションの埒外。
そして、やはりMTBですからロードなコンペティションはもう遥か遠くな蚊帳の外。
だけど、それがいい。それでいい。ちょっとした悪路はファットなタイヤがものともせず、ロードなコンディションはリジットなフレームがダイレクトな漕ぎのレスポンスを受け止めてくれる。
正にキング・オブ・ザ・ポタリングなちゃりんことボク思うのね。
これに敢えてのシマノならXTR、SRAMならXXを組んぢゃうのもいいよね。(それ、↑の話とおんなじだよね

コイツに惚れたのは、職場近くの違法駐輪スペース(を)にコイツが停まっているのを見かけてから。
最初はふーんって見ていたけれど、だんだん好きになっていったというイチバン、それに執着しちゃうパターン(苦笑
完全なるフォール・イン・ラブ(爆

このフルリジットなボディならビンディング・ペダル付けて「オレの椿」すなわち不動峠行脚だってまた再開したっていいかも。
そして、そのまま、つくばのあのカフェ処でお茶して帰って行く。あぁ、なんて優雅でカコイイオレ(←この時点でスゴくダメな人ケテーイ
そしてダイレクトな漕ぎに応えるフレームと29インチなホイール(要は700cとロードバイクのホイールサイズ相当)は霞ヶ浦一周ライドだって、楽しく走れるはづ。

これはカメラ持ってのお散歩ライフの行動範囲をくんっと広げるツールになるはづ。
オートバイクでは立ち止まることを憚ってしまうシチュエーションもコイツなら立ち止まれる。だって疲れるから(苦笑
オレのカメラライフも広がっていく。
春夏秋冬、ちょっとペダルを漕げば出会える里山ライフな景色をカメラに納める機会が倍増する。
町ん中に停めたって違和感なく溶け込む、シティコミューターの資質も兼ね備える正に理想のチャリ。
そして何より距離が進むちゃりはボクのメタボライフの力強い味方だ。
何て素敵にモテスリムなオレ様への着実なロードマップを提供してくれる黄金ツールだ(←形容詞の宝箱やぁ
あぁ、すげぇ欲しい。

・・・て思ったら、もはや既に絶版車。
お値段も2012年くらいなら12万くらいのプライスだったのに、今じゃオークションで手に入れるしかない感じ。もはや12万ぢゃ買えません。残念。
カコイイのに。

素直には買えないとなると俄然、フルリジットなMTBが気になって。
でもロードバイクのホイールサイズと遜色ない(←コレ、大事。ボクが自転車乗らなくなったのは、霞ヶ浦一周で義兄のロードバイクのバフォーマンスをまざまざと見せ付けられたからだから)、29erでフルリジットなバイクはシングルスピードかファットバイクの類しかもう無いのね。

かと言って、ハードテイルとかフルサスなちゃりでがっつりオフロードライフって気分も自分の中には今は無く。
ならばフルリジットというカテゴリで何か、ココロに刺さるモデルはもう無いのかと探してみますと、

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ARAYAMuddyFox 650B。

29erでは車格がデカいと感じる小柄な日本人のための「27.5サイズなリジットフォークMTB」。
お値段もお手頃な85,000円。
リジットでは過激過ぎるオフのはげしい乗り心地にイヤになったとしてもエアサスなフロントフォークへの換装も可能なこのモデルなら、
コスパもカナーリ高い。うん。いいな。デザインはオーソドックスだけど。
何が良いってメイド・イン・ジャパンなところが。

今、買えるリジットサスなMTB。買うか買うまいか(苦笑

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by ebizuka3sxxl200r | 2014-12-23 19:31 | つらつらと四方山話 | Comments(11)

3連休が終わっちゃいますね。

前の記事でも書きましたが先週末にカルくToohoo's。
でも、金曜日には職場から新宿に向かえるくらいには回復。
それでも、電車で長いこと座ったり、ちょっと距離を歩いたりすると少しぶり返す。
そんな一進一退が有ってのちゃんと回復するには5日くらいは要するんだなとこの3連休であらためて実感。
今回は何がきっかけでなったか、さっぱり分からない。ま。カルかったから良いか。
がんばれ、Toohoo's。

だからってわけぢゃないけれど、この連休の私的トピックは、

・おらが町の祭り(この3連休に催されたのです)を久々に見に行った。
・祭りのときは出掛けないほうが良いと再認識した。(そんなことがあったの)
・自宅のウッドデッキ塗装&クルマの洗車&愛機をちょっといぢっていた。
・ロッシがサンマリノGPで優勝した。

くらい。

あぁ3連休が終わっちゃう。

でも。
ボクの休みは明日も有るのだ。ふふん、いいだろ。
足も治ったし、4連休の最後の明日は愛機と一緒にハイランドラインでも走って来よう。

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by ebizuka3sxxl200r | 2014-09-15 19:15 | つらつらと四方山話 | Comments(6)

こんな天気のいい日にツーリングしないなんてどうかしてるぜ。的な。

今年に入ってトミン、まだ2回目なんだ。

今週末なので以下、前回の感想をコピペして、そのふりかえり。

・体力が足りなかった。
 途中、途中息切れすることがしばしば。フォームが乱れるとフロントがバタついたり、リアが滑ったりしますわね。
 Sureに走るなら体力は必要。
 ジョギングすると途端に痛風発作を起こすこのカラダでどうやれば今以上の体力を養えるか思案どころ。
 そこで自転車かしらどうかしら。
 てらとしさんに倣って本格的MTBをゲトするか黙々と距離を刻むことを至福とするロードをゲトするか。
 (うーぅ、スポーツするちゃりがすげぇほしい今日この頃)

・シフトチェンジがヘタ
 講習ビデオの中の梨本塾長のおコトバに触発されて、左コーナー手前で3→2速でアプローチするも、
 続く最終まではやはり2速では吹け切る(笑)。
 でも確かに左コーナー立ち上がりと最終コーナー立ち上がりは3速ホールドの現状ではタルいと感じるところ。
 左コーナー手前で3→2、立ち上がって2→3、最終手前で3→2、最終抜けて2→3てやりたいけど、
 オレにそのテクがない。
 でも、これ出来るとこんな距離の無いトミンでモノにしたら、モバラじゃシフトワークがとてもラクになるはづ。
 ココはモノにして今年、是非、モバラに行くのだ。

・「ライン取りが上手い人の後ろにつく」が出来た。
 ミニバイクだったけど(笑)。そしてボクと愛機のペースよりちょっと遅い感じ。彼がも少し速いペースだと私にとって
 もっと良い練習だったのですけれど。
 本日は割りと転倒者も多く、ちょっと殺伐としたコトもある中、私もこのミニバイクな方をトレースしていて、
 第1コーナーで私のほうが鼻先が少しだけ出る局面があったものの、そのまま突っ込まずにタメてみたら、
 案の定、このミニバイクな方、ベストラインを切り込んで来て。
 レースでないかぎり圧倒的な速度差が無いならムリなオーバテイクは禁物であります。

・やはり左の動きが堅い
 これはもっとストレッチ。そして左コーナーのヒザすりを日常に。

で。
体力→これはまだどうしようもない。
痛風の魔の手から遂に逃れて、ジョギングが出来るカラダになるか、
ステキちゃりをげとして、西の御大みたいに獲得標高三昧に走るか、
登山装備を揃えて、師範代みたいにクライマーズハイな人生に突入するか、
現時点では何も出来てないし。

シフトチェンジ→左コーナー手前で3→2、立ち上がって2→3、最終手前で3→2、最終抜けて2→3
これを次回はやってみよう。叶えばレヲでさえ切り刻めるはづ(←喧嘩売るんですか

「ライン取りが上手い人の後ろにつく」→これはそういう人がいればそうしましょう。
願わくば、ボクよりちょっと速くて左コーナーがヒザ擦れる人がいると
いいなぁ。(レヲに期待大

やはり左の動きが堅い→次回までとりあえずストレッチす。

とにかく5/24に来られる人、皆よろしう~


これ以降は違う話題っす。(続きはこちら)
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by ebizuka3sxxl200r | 2014-05-18 19:06 | つらつらと四方山話 | Comments(14)

まだら模様なGW。

うーん、つまらん。
今週末には山形に行くからお財布は温存しなくちゃいけないし、
GW後半の後半は我が北関東は雨模様。今(16:40)にようやっと晴れ間が見えたってねぇ。
て初日(いい天気だった)、外で家族奉仕していたらヒノキの粉が体内受精したらしく翌日(いい天気だった)は死んでたし。

こんなやさぐれた連休最終日は妄想に走るに限る。そうだ。そうなんだ。

(妄想中)

この前の家族旅行は東名→名神→中国道は東名と名神はどっちも混んでたなぁ。
常磐道→北関東道→関越道→上信越道→北陸道なら空いてそうだ。東名・名神経由よりは。たぶん。
北陸道のこのルートなら、朝の3時に自宅を出ればドラぷらで敦賀まではノンストップなら10時12分とか。
休憩・給油時間を鑑みて13時に敦賀で下りても、
後は下道で日本海沿いをずずぃっと進めば、後はGoogleさんのルート検索で某目的地には6時間半と出てます。
19時半着かぁ。
翌日に一気に自宅に帰ろうって言ったってオレも愛機もおじいちゃん。
だから次の日(たぶん月曜日)も休もう。ぜったい休もう。
となれば、アニキのトコに立ち寄れる宿をとろう。
そうしたら2日目の逗留地は古都。
その道中、DP2X旅をするのだ。楽しいぞ~
3日目、早々に北陸ルートで高速一気で帰れば宵のうちに帰れればカラダの負担も軽いはづ。うん。そうしよう。

(妄想から覚める)

・・・おやおや。具体的に検討しているオレがいますよ。

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by ebizuka3sxxl200r | 2014-05-06 17:54 | つらつらと四方山話 | Comments(4)

シェイクハンドな春。

この春、チェコ在住の私の兄貴が6年ぶりに戻ってきた。
今回、2週間の滞在でしたが、ふむ。思い起こせば、前々回もそんなスパン。
如何に愚兄とは言え(をぃ)、私にとってはただ一人の兄。
次の来訪が6年後なら、お互いマジメにそろそろ今生の別れにもなり兼ねないお年頃。
なので飲みに行こうと私のほうから声を掛け、我が町の居酒屋で酒を飲み。別にどっちが奢るなんてことも言わず。
そして帰り際には何故か握手を求められ。
断る理由も無いなとそれに応じれば、不思議と兄貴の握手はやわらかく優しい感じが。
なるほど、これが兄弟というものなのかもね。
後で御母堂から兄貴がやたら感動していたと聞かされて。
他愛も無い話しかしなかったけれど、確かに私も楽しかった。
感動はしなかったけれど、兄貴のそんな話を聞けば、その感動が少し伝染してくるような。
今度、帰ってきたときはオレが全部、お勘定を持つことにしよう。


そんなこんなで続きはこちら。
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by ebizuka3sxxl200r | 2014-03-26 22:20 | つらつらと四方山話 | Comments(15)

R25来る。

来ましたね。

続きはこちら。
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by ebizuka3sxxl200r | 2013-11-23 19:19 | つらつらと四方山話 | Comments(8)